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2007年01月16日

[世界樹]自己満足キャラクター設定

一人楽しく考え中。
人間関係とかお話を考えながら追加していったら登録できる15人になってしまった。
まぁ全員使う訳じゃねーからいいか。
てかゲーム断ちしてもこんなコトしてたら意味ないんですよ!!!!! 妄想止め!
あぁ、EQ2やりてぇなぁ……。

アルフォンス
 パラディン 男 30才 一人称:私 二人称:君、貴方
 実直で朴訥。相手が誰であれ盾となり他人を守ることに生き甲斐を見出す。
 戦闘では考えるよりも早く身体が動く。反面、腰をすえて物事を考えるのは苦手。
 彼にとって難しい問題に直面すると、深く考え込んだまま硬直し、いつまで経っても答えは出ない。アホでニブチン。
「ここは私に任せろ!」
「いや、そのような問題は私には……。……でっ、出来るだけのことはしよう!」

ロイ
 レンジャー 男 28才 一人称:俺 二人称:お前、あんた
 シニカルな言動に、落ち着いた、不動の物腰。
 その超然とした態度から、強気で刹那的な快楽主義者と思われがちだが、実際は理性的な慎重派であり、思考はネガティブ寄り。内心の繊細さを、自尊心と精神力で補う。
「……どうやら、逃げた方が良さそうだ」
「快いねェ……。この瞬間のために生きてるって気がするぜ」
「全く。世話の焼けるガキだ」

エルヴェ
 バード 男 27才 一人称:私、オレ 二人称:貴方、キミ、アンタ
 脳天気で身も心も軽い掴み所のない男。
 空気のように在って場を和ませ、同行者を鼓舞する。
 他人には漠然と良い印象を与える処世術を身につけているが、それだけに腹の中を測りかねる。
「私しがない流浪の吟遊詩人なれど、:「、.b」
「うん? お嬢ちゃん、オレに何か用?」

キード
 ソードマン 男 26才 一人称:俺 二人称:お前、あんた
 剣に己をかける熱血漢。幼き日の暴走壁は形を潜め、冒険者として熟練してきた所。
 酸いも甘いも噛み分けて来た割に、楽天的でお人好しと、相当にタフ。
 しかし根底にあるのは戦いへの渇望で、躊躇せずに厳しい決断を下す時もある。が、自身それを苦々しく思う事も。

リーゼル
 アルケミスト 女 16才 一人称:私 二人称:君、〜殿
 実戦では駆け出しだが、幼い頃から勉学に励んできたエリート。神童と持て囃されるが、実際は天才というより努力家で、本人もそれを弁えている。
 まだ若く、経験や直感より理論を重視し、それに振り回されることも。そのあたりを大人陣に暖かく見守られている。
 馬鹿正直でクソ真面目。表情が硬く感情表現に乏しいが、根は良い子。
「どうして……、私の理論に間違いはないはずだ!」
「……すまない」


 ソードマン 男 15才 一人称:俺 二人称:お前、あんた
 清く正しい真っ当な熱血少年。剣夫(大)の知り合いで、楽な依頼の時など時々交代。錬子が気になる。
「いやっ、俺何もしてねェってば!」
「あー、……あのさ、あんま気にすんなよ? お、俺なんかさ! この間……(略)」

 メディック 男 17才 一人称:オレ 二人称:オマエ、アンタ
 自信家でヒネくれた悪ガキ風。弓子が気に障り、ついきつく当たる。
「つーかオマエ、なんでそんなに偉そうなの?」
 

 ブシドー 男 29才 一人称:拙者 二人称:貴殿
 高潔で不器用。
 
 
 

 カースメイカー 男 32才 一人称:私 二人称:君、貴方
 不幸っぽい。いつも疲れてそう。
 
 
 

 ブシドー 男 38才 一人称:己 二人称:貴方
 我が道を行くオヤジ。
 
 
 

 アルケミスト 女 23才 一人称:私 二人称:お前
 不屈の野心家。
「はッ。その程度の力で私に刃向かうとはな! 身の程を思い知るが良い!」
 
 

 ダークハンター 女 29才 一人称:アタシ 二人称:アンタ
 見た目通りの怖いお姉さんだが、実は一途に昔の男を想っていたりするんだきっと。
 
 
ルクレーシャ
 ダークハンター 女 14才 一人称:ワタクシ、名前 二人称:アナタ、〜サマ
 真性サド。オヤジスキー。おっさん顔負けのエグいエロ妄想が趣味。
 追いかけるのは好きだが、追われるのは苦手。騎夫(大)と武夫をつけ狙う。
「あァ、騎夫サマ……。その丸太のように太いおみ足、麗しく引き締まった大臀筋。ステキですわァ……」

 レンジャー 女 17才 一人称:私 二人称:アンタ
 生意気で口の減らない小娘。やたらと高飛車で威圧的だが、自己防衛のためだったりする。
 あまり苛めると堪えきれず折れる。
 素直な騎夫(小)に絆される。医夫に対抗心。
「アンタ、こんな簡単な事もわからないワケ? 馬ッ鹿じゃないの?」

マクシミリアン(字余り)
 パラディン 男 12才 一人称:ボク、私 二人称:貴方
 弓子と医夫の当て馬。騎夫(大)の後輩とかだろうか。20年後にバカマッチョになっているといいなァ(というかモミアゲの子供の頃はこんなかなァ)。とか考えていたら許せてきたッ。大発見!
「はい! ボク……、いえ、私にお任せ下さいッ!」
「弓子さんは博識でいらっしゃるのですね!」
「がっ、頑張ります!!」

投稿者 jeha : 2007年01月16日 23:51

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