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2007年07月19日

[絢爛]一喜一憂祭り

仕事中、俺の目の前でドランジが、マイケル(男。性愛0)にマッサージを頼んだ。

(#^ω^)ピキピキ

数日後、初めてマッサージを頼まれた。

(*´∀`)キャッ

NPCを操作中、誰かに話しかけたら戦闘に入った。
 A[勝てるかな?」
 B「勝てるよ」
 A「何でそう思うの?」
 B[カオルがいるから」
みんなそう言ってくれる。地味にうれしい。
早速戦闘を終えて帰ってきたドランジさんにも聞いてみた(チートの会話ルール無視で)。
 ドランジ「マイケルがいる」

(#^ω^)ピキピキ

しょんぼりしてたら戦闘に入った。RBに乗り込む前のドランジさんにもう一度聞いてみた(チートなしで)。
 ドランジ「カオルがいるじゃないか」

(*´∀`)ワーイ

ドランジが持っているアイテムをチェックしてたら話しかけられた。
 「なんだか嬉しそうだね」
理由を答えようとしたら、ドランジの記憶はニャンコポンのことで埋まっていた。

(´・ω・`)

しかも性愛50未満だというのに、「じっと見つめて、いいなと思ったことを告げた」記憶があった。

(#^ω^)ピキピキ

寂しくなってきたので、マイケルになって聞いてみた。
 マイケル「カオルの事、どう思ってるの?」
 ドランジ「俺は、奴に背中を預けられる。それに、愛してもいるよ」

(*´Д`)ウワァ…

昼寝に誘った。失敗した。

(´・ω・`)

謝ったら更に機嫌を損ねたようだ。
 ドランジ「つまらない男だと思っているんだろう」

(*´∀`)カワイイ

そんな感じです。

投稿者 jeha : 2007年07月19日 16:00

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