2007年11月16日
わー
しかし他ゲーを見る限り、タイトルだけの中途半端なものになりそうな気がする。
投稿者 jeha : 2007年11月16日 21:23
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コメント
国産Wizの勘違い世界観がニガテだ(;´Д`)
Wiz6~8のオンライン版だったら面白そうなんだけど
まあどちらにしろ期待できないだろうな
投稿者 Bigjoe : 2007年11月18日 11:53
アエリア(の子会社)が1年ほど前に取得したのは、
『「Wizardry6」「Wizardry7」「Wizardry8」「WizardryGold」の著作権など一切の権利と、「ウィザードリィ」(Wizardry)の全世界における商標権』
(ソースhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/27/news054.html)
とのことなので、6~8のオンライン化ってのは十分ありえるんじゃない?
で、おれは、新Wizシリーズはいっこもやったことないんだが、おもろいの?
死亡即ロストねぇ。興味はあるけど、1人のミスでパーティ全滅とかになったら、すげーギスギスしたふいんきになりそうな気がするわ。
まー、あまり期待せずに待つ予定です。
投稿者 れーは : 2007年11月18日 20:24
6、8はPCでやったけど、昔のWizとはほとんど関係ない3DRPGだったと思う。
てかもうWizの名前は捨てたほうがいいと思うんだけどなー。名前で買う層にアピールする要素は残ってないんだし。3DRPGで良いじゃんね。
投稿者 jeha : 2007年11月19日 01:03
代表取締役CTOの安田剛氏
今回はオンラインゲーム化権取得の発表に留まり、ロゴのみ公開されている
今回の発表会は「ゲームポットフェスタ2007」に関するものではあるが、最大のトピックスはやはり「Wizardry Online」の発表だろう。同社代表取締役CTOの安田剛氏が壇上に立ち、「『Wizardry』のオンラインゲーム化権をゲームポットが正式に取得した」と発表した。ゲーム内容やサービススケジュールについては、現時点では発表できないとしている。
「Wizardry」については、2006年11月、ゲームポットの親会社である株式会社アエリアが、全世界における商標権を獲得しており、ゲームポットは「Wizardry Online」の世界版権を持つ。ゲームポットはパブリッシャーで開発部隊を持っていないため、実際の開発は他社に依頼することになるはずだが、今のところは開発会社についても発表できないという。ただ、ゲームポットがサービスを行なうことは確実で、日本でのサービスを念頭に置いたタイトルということになりそうだ。
ゲーム内容についてはまだまだこれから詰めるという様子だが、基本コンセプトについての話はされているという。その内容はなんと「死んだらキャラクタが消える」というもの。「Wizardry」といえば、死んだら教会で蘇生してもらい、失敗すると灰になり、さらに蘇生失敗でロスト、すなわちキャラクタが失われた。これもなかなかシビアなシステムなのだが、本作では蘇生の概念も取り入れず、いきなりロストするという厳しい仕様を考えているという。
過去に死亡即ロストという仕組みを取り入れたオンラインゲームとしては、「Diablo II」のHardcoreモードなどがあるにはあるが、未だ非常にレアなケースだ。本作がどんなゲーム内容になるかは全く見えておらず、またこのコンセプトを最後まで貫き通せるのかどうかも気がかりではあるが、昨今の“ぬるいゲーム”に物足りなさを感じるユーザーには、今後の動きが楽しみなタイトルになりそうだ。