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2010年02月04日

えっ?!

新生グラスホッパー・マニファクチュア」に須田剛一、飯田和敏、山岡晃の鼎談が掲載。グラスホッパー・マニファクチュアの新体制について発表されています。

■須田剛一
 通称、SUDA51。グラスホッパーの偉い人。
 好きだが野放しにすると暴走してニッチゲーをつくりがちであるので
 51の頭を押さえつける偉い人が欲しいと俺は思う。
 NMHは俺はあんま好きでない。

■飯田和敏
 最近だとWiiWareの「ディシプリン」を作った人。
 その他だとアクアノートの休日、太陽のしっぽ、巨人のドシンなど。
 ぶっちゃけどれもプレイしたことはないが興味はある。

■山岡晃
 サイレントヒルの音楽作ってた人。すごい好き。

な、なんだってー!
飯田さんは「まぁ合うんじゃね? いいんじゃね?」って感じがするが、山岡さんまで! 須田! 須田よ!
お前にはもう高田さんがいるじゃないか!
もったいねぇ! GHMに2人も偉大なゲーム作曲家とかもったいねぇぇ!!

と思ったら高田さんはもうGHMから独立して音楽製作会社を作っているようだった。
高田さんが独立……え、エロゲのBGMとか……やりませんね!

ていうか高田さん、斬撃のREGINLEIVの音楽やってるのか。特典がサントラだ!
でもレギンレイヴは主人公がなー。
キャラデザの人の絵は大好きだしマッチョ無駄遣いな程に良い筋肉キャラが4人ほどいるんだが、あの優男を操作しても楽しくない。
ゲームシステム自体にもあまり惹かれない。残念だ。
ゲームの主人公は基本的にMHとか剣闘士くらいのエロい筋肉キャラになればよいと思う。脱いでないがMW2基準でも良い。

投稿者 jeha : 2010年02月04日 13:27

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