(2003/11)
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■バイオ待ち
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2003/11/22(Sat)
しかし最近PSの調子が悪いです。 フリーズします。 昨日もスライムゼリーをようやく入手したと思ったらフリーズした。 うああああああ
バイオも危険ですよ。
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■BUSIN
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2003/11/21(Fri)
なんだかんだ言ってチマチマやっていたらクリアしてしまった。 パーティ編成は
主人公・グレッグ・リカルド・サラ・ルイ・ミシェル ↓ 主人公・グレッグ・アオバ・サラ・ルイ・ミシェル ↓ 主人公・クルガン・アオバ・サラ・ルイ・ミシェル ↓ 主人公・クルガン・ウォルフ・サラ・ルイ・ミシェル ↓ 主人公・クルガン・ウォルフ・サラ・カザ・ミシェル
自作キャラは一切使わずミシェル(名前がうろ覚えだ)が仲間になるまで5人でやってた。 主人公は適当なところで玉を使って騎士に。他は転職なし。 アオバ(Lv17)が仲間になったとき、他の奴等がLv10くらい。 クルガン(Lv20)が仲間になったとき、他の奴等がLv12くらい。 無茶しすぎです。
ラスボスは一応素材集めと箱開け後のLv20前後で倒した。といっても異界では一度も戦わなかったので出なかった素材が結構ある。 ラスボス戦では数ターンで主人公とクルガンが恐怖状態になってしまい、ウィルでもちっとも回復しないので一度死んでもらったりして面倒だったけど普通に勝てた。
・感想 まずシナリオ。大元となるネタ、舞台設定は結構好みなんだけど、その上で展開されるストーリー、テキスト、演出が陳腐に感じた。これはなにかとてもお粗末。 システム。魔法合成が面倒くせぇ! 素材屋が出来て少しは楽になるけれどもそれにしてもスタックできない材料を一々持ち帰って時間のかかる合成をしてランクを上げてまた素材屋に戻って…が超面倒くさい。 面倒だからコンエア、ザイバ、ザフィール、カーカスしかあげなかった。ボス系はこれだけで何とかなるからいいけどね! あとは主人公が固定されているわりにあやふやだったり自作キャラの意味が無かったりとかよく言われているあたり。 良かったのはキャラが死んでいるときのイベント展開がちゃんとしているところ(笑)。 グレーターデーモン戦でヒナちゃん灰にしちゃったらちゃんとナチが生き返らせてくれたり。笑った。
・気に入ったNPC クルガン:熱血系バカは好きですよ! 垂れた耳も可愛かった。 ナチ:なんとなく。閃光前に会って嫁に貰いたかったと思った。 アオバ:良い奴だな。飄々としてるところも良い。お嬢さんとヨロシクやれ。 ウォルフ:バカだから。 ギース:見た目とか女に弱いあたりが。仲間にしたかった。 ルイ:パーティから外しちゃったけど好きだった。 ローズ:見た目がとても。 キャスタ他オーク:可愛いよな。
あとドワーフのおっちゃんとか。
まぁなんつーか可もなく不可もない普通のRPGというイメージでした。
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■ところで
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2003/11/13(Thr)
シルバー事件も花と太陽と雨とも所々実写ムービーが挿入される。 シルバー事件のアイドル・バイアンサヤカ役とか、FSRのトリコ役とかが実写で出てくる。 前者はアイドルだし、後者も美少女という設定で顔はこんな感じなんだけど。
役者が激ブサイク。
いや、俺も人のことをとやかく言えるような顔してないけどさ! でもさ!! せめてもうちょっと何とかならなかったのかと。 特にバイアンとか最初にイラストが出た後に実写で出てきたんで……萎えた。とても萎えた。 トリコはゲーム起動時のムービーで出てくるので「ま た ブ サ イ ク か!」と思ったけど(酷い)。トリコは邑野未亜という人がやっているらしい。これを見る限りはそれほどブサイクに見えないんだが。他の写真はやはり…。つかえらい顔違うけど整(言いすぎです)。他の写真の顔に近かったです。つか別人みたいだね。やっぱり整(略)
なんか画像探していたら携帯のアレ用画像がたくさんあった。 著作権とか大丈夫なのかな。 シルバー事件 花と太陽と雨
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■花と太陽と雨と
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2003/11/12(Wed)
シルバー事件が俺にとってナンバーワンゲームとなったので同メーカーの次作も買ってみたわけだ。アマゾンで頼んだら翌日に届いてしまった(メーカーで頼んだシルバー事件のCDも届いたが郵送だったので持って帰られた)。 世界観が同じ、くらいかと思っていたら普通にシルバー事件の続きのようだった。まだ終っていないのでなんともいえない。
というか午後9時頃からスタートし、進歩はしているが微妙な3Dと会話時のモワモワ音(匿名インタビュー的機械処理音声を逆再生したような音)にちょっと引きつつも「いや、シルバー事件を思い出せ、もうちょっと様子を見るのだ」となだめつつやっていたら結構面白い。というか普通に笑える。夜中に一人発生で笑う俺と吠える犬。近所迷惑。 いろいろと「そろそろ飽きてきたな」と思った頃にちょうど良く変化があって小気味良い。
で、午前2時頃。もう寝る時間。あと1話だけ、とはじめた14話が長い長い。しかし今回途中のセーブ地点がなく、やめると各話の最初からになってしまう。やるしかない。 そして1時間かけて3時。ようやく終りそうになった瞬間。
フリーズした。
うああああああああああ
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■街
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2003/11/11(Tue)
日曜に買ったのでやっていた(前フリは通常日記)。 割と評判の良いサウンドノベル。 このゲームでは8人の主人公がいて、各主人公の行動によって別の主人公のストーリーが変わったり、他の主人公を進めないと違う主人公のストーリーが保留になってしまったりする。しかも5日間ある中で全員の1日を終わらせないと次の日に進まない。面倒。 俺は直前にもの凄く好みなゲームをやって感動してしまったため、このゲームは暇つぶしくらいの気持ちでいた。
8人の主人公。 ダイエットデブ女、元ヤクザ幹部、犯罪に巻き込まれた大学生、ナンパでガキが出来た高校生、オタ刑事、イカレ気味の小説家、フランス外人部隊から逃げてきた男、役者。 まぁ外人部隊は良い。青臭くて良い。見た目(実写なので俳優)も割と好みだ。元ヤクザも良い。小説家は俺も小説を書くのでマァ許す、ダンカンだし。役者もヤクザと俳優が同じなので許す。脇で出てくる髪のある若い窪塚はかわいげがある。大学生と高校生はどうでも良い。女とオタクはイラネ。 そんな気持ちでEASYモード。外人部隊の話だけ見れりゃいいやという気持ちで他のやつらもザクザク進めた。 そして4日目。ようやく4日目。 ところでこのゲームはセーブがウザい。 何かある度にやたら頻繁に「セーブしますか?」と聞いてくる。超ウザい。激しく邪魔。 ゲームオーバーや進行保留の度に「ヒント表示」「セーブしますか?(数秒)」「メモリスロット選択(数秒)」「セーブスロット選択」「上書き確認(セーブで数秒)」「ゲーム続行確認」
うああああああああああ
ウザイ!
ウ ザ イ !
別にゲームオーバーになったっていつでもどこからでもやり直せるんだからそんなにセーブなんかいらねーだろうが!!!
というわけでもっぱらセーブせずにキャンセルで進んでいた。
で、4日目。オタ刑事以外の5人(2人は既に話が終わっていた)の4日目を終え、あとはオタ刑事を終わらせて、セーブして、外人部隊(色黒スジ筋)の5日目でハッピーエンド見たらとりあえずもういいや…と思っていた。
それでオタ刑事の4日目をやっていた。 ダリーのであまり画面を見ずに○ボタン連打でポチポチポチ。 このゲームにはテキスト早送りとか、高速表示とかない。どんなときも自分のペースでテキストが表示される。興味ない主人公でこれやられるの結構辛い。 というわけで足の指とかで○ボタン連打。
で。 最後のオタ刑事、4日目昼過ぎ。
フリーズした。
セーブは4日目の最初から。 全員の4日目を終わらせるのに1〜2時間。 このゲームにテキスト早送りとか高速表示とか存在しない。 何度も見たくなるような演出とかシナリオじゃない。
うああああああああああああ
そんで、足指殺法で外人部隊の隆士たんのみ終了。
…………で。 俺はこのディスクを、窓から放り投げれば良いの? プルンと小気味よく遠くまで飛ばせばいいの?
つーかアレだべ、コレ。市川(小説家)が自分で言ってた「駄作」だろ。すんげー媚びた安易なナルシズム。 まぁそう来るだろうと思って見てたけどな。ガッカリだ。ガッカリですよ。
所で最終日にてようやく牛ちゃん(元ヤクザ)と隆たんが出会う。 …………。 初日に出会ってたら5日でロマンスが生まれてたかもしれないのに! バカッ!! (俺がなー)
まぁアレだ。同じく酷いらしい市川(小説家)を確かめて笑い飛ばして終了だ。
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■[FFXI]実は解約してない
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2003/11/01(Sat)
別にやっぱりやりたくなったというわけではなく、解約するのが(レジコード探すのが)面倒で放置していたら31日になってしまい、よりにもよって残業で家に着いたら1日だったという話。そして休出。 某所でバスミッション9-2のログを読んでちょっと安心した。もう心残りはない。こんどこそ解約しなければ。
Horizonsも仕事が忙しくてほとんどやれていません。レベル11だったかな。
もうあさからずっとまじめに仕事(プログラミング)してるので眠いよ。
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